【ミケポ予備軍】激ぽちゃ人妻と。~子持ち、4人のおかあさん~

ハルミさんは40代前半、既婚で4人の子どものお母さん。
身長は150センチ台後半、推定90kg、フワフワのロン毛のぽっちゃりさんだ。
彼女とは出会い系サイトで知り合った。

まだお若いし、ぼくより若い男がたくさんアプローチしているだろうと思っていた。
しかし、トントン拍子に話が進み、会うことになった。
既婚で中高生までのお子さんがいる女性とは平日昼間に会うことになる。

ビュッフェレストランで食事とお茶をしながら話をする。
ハルミさんの生い立ち、
子供が大好きで4人もつくってもまだ欲しいこと、
歳の離れたおじさん彼氏が突然死してしまったこと(汗)、
屈託のない笑顔を見せながら話すハルミさんとの会話は楽しかった。

「この後だけど、もうすこし2人きりの場所で話したいな。」
誘ってみたら、快諾してくれた。
レストランからほど近いホテルに連れ込むことに成功した。

部屋に入って、ソファーに並んで座りしばらく談笑する。
会話が途切れたタイミングで肩を抱き寄せキスをする。
相手も仕返してくる。

舌を絡めあう長いキスの攻防。
もう、我慢ができなくなってお互い服を脱ぎだす。
シャワーもあびないままベッドへ。

ハルミさんはポチャ子さんなので腹はすごい、がおっぱいもすごい。
とても片手には納まりきらないサイズ。
僕のこれまでの体験記録、Gカップより大きいことは確実だ。
恥ずかしがって教えてくれなかったが、おそらくはHカップかIカップだろう。
だって、外したブラが彼女自身の顔より大きいのだ。

服が脱ぎ終わると、髪を踏まないように気をつけながら横になってもらう。
その見事な特大のおっぱいにむしゃぶりつく。
巨大な膨らみの先端には、小さめの乳輪とボッコリと大きめの乳首がついている。
4人の子どもたち、ダンナさん、元彼おじさんから絶え間なく吸われ続けてきたであろうその乳首。とてもエロい。

胸に顔を埋めておいて、顔の両側から挟み込んでみる。
柔らかな感触がほっぱたを圧迫して幸せな気持ちになる。

円を描くように指先を回しながら肌をなでる。首すじ、背中、乳房、お腹、そして臀部から太ももへ。
ハルミさんから切ない吐息が漏れてくる。

愛撫する部位を胸から下腹部へとゆっくり移動する。
いよいよアソコへと到達する。
ハルミさんのヘアはきれいに剃ってあった。
愛撫しやすい。
口を近づけクンニする。あそこは少し酸っぱい匂い。
秘部に口で蓋をしてからクリを舌の先端で刺激する。
ぽっちゃりさんにありがちなさらさらの愛液だ。
この味と香りを確かめることが目的の半分を占めると言ってもいい。女性ごとに異なり興味が尽きない。

ビラビラは控えめで、4人出産しているとは思えないほどきれいなピンク色だ。
クリを愛撫しながら指で入口をやさしくかき混ぜてやる。
感じてくれているらしく切ない吐息とともに、愛液がどんどん溢れてくる。
さきほどまでの屈託のない話し声とは打って変わり、いやらしい喘ぎ超えが部屋に響く。

もう限界だ。はやく入れたい。

彼女に伝えると、
ゴムはつけなくて大丈夫だよと言ってくれた。
そして中で出していいよ、とも。
彼女は、母体に悪影響があるとのことで、これ以上の妊娠を医者から止められていた。
4人目のお子さんが生まれたあとに避妊手術をしてもらったのだそう。
爆乳、中出しOKで夢のような状況だ。神さまありがとう、出会い系サイトをやってよかった(感涙)

彼女のあそこにジュニアを擦り付け、しばし刺激を楽しみながら愛液をまとわせる。
中心にジュニアをあてがうと、するりと入った。
挿入した彼女の中はとても気持ちがよかった。
包みこまれながらギューっと抱きしめられている感じ。
母性の強さだろうか、優しく包み込んでくれる。

正常位、後背位、側位と様々な体位で楽しませてもらう。
動く都度、彼女から切なくカワイイ声が漏れ出す。
母親の欠片もないあらわな肢体だ。

体力的にはまだ中盤、後半へむけてまだまだ楽しもうというところ。
しかし体位を後側位に変えたあと、こみ上げるマグマを抑えられず
うっかりとイッてしまった。

まだまだ楽しみたかったのだが、
それほど興奮してしまったのだろう。
こちとらアラフィフの身であり、2回戦目をする精力は残念ながら残っていない。

噴火して元気を失ったジュニアが彼女から出てくるのを待ってからカラダを離す。
僕だけ先にごめんね…。彼女の頭を撫でながら詫びた。
ううん、気持ちよかった。わたし、イッたことがないから。
あの乱れ様なのに意外だった。

あ、お掃除フェラしなきゃ。
といって僕のジュニアをきれいになるまで舐め上げてくれた。こんなの初めてだ。
きっとおじさん元彼に仕込まれたんだな。おじさん、ありがとう。(感涙2)

こうして人妻ハルミさんとのセックスは忘れがたい体験となった。

(続きます)